地球に優しい活動中

安孫子 雅浩

来月1日は仙台市長選挙の投票日です。

4年前は市議会も2つに割れて、候補者は大学の同窓対決となりましたが、今回は郡市政への信任投票となるようです。
4年前の就任当初から2年はその手腕に不安が一杯でハラハラしていました。しかしながらその後、郡市長はただ一人の政治家・市長の立場を徐々に理解されて、任期の後半はコロナ禍に見舞われる中でも公約の達成と新たな仙台市の10年計画を取り纏め今年度始動するに至っています。
何分にも今は未曾有のコロナ有事下であり、市民の命と生活の安定を守るために政策の総動員と実行こそが市政のすべてです。
私はその観点に立って、是々非々で臨み郡市政の2期目に注目していこうと思います。

今月は東京五輪が開幕予定です。スポーツを愛好する一人として、代表選手たちが困難な中でも鍛練を重ねて人生を懸けて勝負する姿を是非とも観たいと思います。
この困難な状況下だからこそ、大会の開催は私たちに勇気と希望を与えてくれるのだと思います。
頑張れ日本!負けねどコロナ!
※トップ写真は、三神峯公園の緑と空です。

最近の活動から


  • 青葉区吉成に特養ホーム青葉ふるさと村が開所します

  • 市議会予算委員会にて会派総括質問に立ちました

  • 私もベガルタボランティア17シーズン目になります

  • 仙台市国際センターで全国救急隊員シンポジウム開催

  • HISタイ訪日推進企画推進チームからヒアリング調査